何かと忙しい都会生活!
それでもダイビングを通じて海を身近に生活してるスタッフ達の不定期日記。

店長:マサシ

マサシ:
筋肉の貯金はできる

スタッフ:ミカ

ミカ:
トイレ近い

スタッフ:マイ

マイ:
一番エライちび

スタッフ:スズカ

スズカ:
すぐ寝る。

スタッフ:ユキヤ

ユキヤ:
祖父農家 米安定供給

スタッフ:マサ

マサ:
脳が硬式野球

和歌山女子旅。+海。

2023/12/8-11 和歌山周遊ツアー 透明度:15m~ 水温:17~19℃

 

 

 

橋杭岩@日本の絶景ウユニ塩湖
ウユニ塩湖行ってきました。

 

 

日本は広い。
北は北海道、南は沖縄、
色んな海があります。

 

 

この絶景が見れるのは・・・

 

 

関西ダイバーのホーム、
紀伊半島・和歌山遊牧ツアー!

 

 

リゾートじゃないけど、ちょっと遠征。
飛行機で45分、南紀白浜空港到着です♪

 

 

 

 

1日目:白浜

 

 

沈船@南紀白浜ダイビングツアー

 

 

ダイビング始めた頃から
聞いちゃいるけど見たことない、
白浜の沈船!よりも魚影が凄かった・・・笑

 

 

観測棟@白浜ダイビングツアー

 

 

沈船、洞窟、マクロも豊富。
でも何よりもこちらの観測塔。
変なポイント多めで面白いぞ、白浜。

 

 

唯一のミスは事前連絡でみんなに、
西日本は伊豆より暖かいですよ!ってふれこみ・・・
17℃・・・って、今の伊豆より冷たいよ、白浜。

 

 

モンツキベラ幼魚@南紀白浜ダイビングツアー

 

ミドリリュウグウウミウシ@白浜ダイビングツアー

 

 

アフターダイブはやっぱり白浜温泉。
の中でも名湯、

 

 

『ながいきの湯、どっちですか?』

 

『ちょうせいの湯は、あっちですね~』

 

 

優しい白浜の現地サービスの皆さま、
お世話になりました!

 

 

民宿赤松の食事
女将さんも思わず飲んじゃう生ビール♪笑

 

星空@本州最南端串本ダイビングツアー
天の川みえてるよー

 

 

 

 

2日目:須江・内浦ビーチ

 

 

本州最南端の朝陽@民宿赤松
水平線からおはよう。

 

潮岬@本州最南端
唯一の起きれた人(寝てない?笑)

 

 

本州最南端の潮岬で朝陽を拝んで、
今日は今回のメイン、内浦ビーチ!!

 

 

アジ群@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

 

もう、説明不要。
スーパービーチ。

 

 

 

 

レア生物多数、そして圧巻の群!!

 

 

ネッタイミノカサゴ@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

サザナミフグ@須江内浦ビーチダイビング

 

クリアクリーナーシュリンプonウツボ@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

ワカヨウジ@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

セトミノカサゴ@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

ハナイカ@須江内浦ビーチダイビングツアー

 

 

もう、時間が足りません。
いや、女子旅だから~なんて、
パンランチしていたせいかな・・・?笑

 

 

『最終EX時間スギテル・・・!スンマセン』

 

『あ~・・・次は気ぃつけて・・・な』

 

 

次もまた潜らせてくれるってことですよね?
めちゃ楽しい海の後の神妙な顔、難しいです。

 

 

毎度優しい現地サービスの皆さま、
今回も寛大な心に感謝。
大変お世話になりました!

 

 

本州最南端リゾート@和歌山串本周遊ダイビングツアー
やっぱり伊豆よりちょっと南国かも。

 

潮岬@和歌山銘酒
本州最南端だからね。

 

女子会@東京発和歌山串本周遊ダイビングツアー
お洒落カルパッチョ♪

 

天然クエ鍋@串本食事処おおはし
でもやっぱりクエ鍋&日本酒です(笑)

 

 

 

 

3日目:串本

 

 

ホウライヒメジ群れ@串本ダイビングツアー
彼ら、ナショジオ出演しているらしいよ。

 

 

関西といえば、やっぱり串本!
冬限定のホウライヒメジの大群、
近代のマグロ逃げたかと思った特大カンパチ!!

 

 

 

 

なんでもスケールでかすぎです、串本。
カメだけはどうしても会えなかったけどね・・・笑

 

 

ミギマキ群れ@串本ダイビングツアー
ミギ、ミギ、タカノハ、テング・・・わかるかな?

 

エンジイロウミウシ@串本ダイビングツアー

 

アカスジウミタケハゼ@串本ダイビングツアー

 

クビアカハゼ@串本ダイビングツアー

 

キカモヨウウミウシ@串本ダイビングツアー

 

ウミテング@串本ダイビングツアー
難しすぎるウミテング・・・

 

 

 

毎日ポイントを変え、紀伊半島を遊牧の旅。
どの海も違って楽しいし、
毎度起こる事件がもう楽しすぎ。

 

 

毎晩美味しいご飯を囲めば、
その日の海の思い出話が止まらない、
そして女子トークも止まらない。笑

 

 

サユミさんの爆笑エントリー、
笑いこらえた神妙顔のエキジット、
女子力について立膝&日本酒で語る日々(笑)

 

 

てんません@串本食事処
あら、また立ってますよー!笑

 

 

 

 

最終日。

 

 

白良浜@和歌山串本周遊ダイビングツアー
ユカさん、裸足(笑)

 

 

あーあ、もうおしまい・・・
本州最南端から白浜へ、Uターン。

 

 

でも毎日海漬けだったから、
潜れない最終日くらいは、
観光気分を楽しみましょう。

 

 

和歌山らーめん丸正@南紀白浜食事
ネギ、もりもりもり・・・笑

 

 

天然クエ鍋、和歌山の銘酒、〆のラーメン・・・
でもやっぱり一番の和歌山グルメは~

 

 

女子会@関東発和歌山串本周遊ダイビングツアー
PAN LUNCHI!!

 

 

紀伊大島で海を眺めながらパンランチしたい方、
また募集します。笑

 

 

開催の危機だった和歌山ツアーが、
こんなに賑やかな女子旅となるとは。
皆さん、ありがとうございました。。。

 

 

みか

 

 

ぼくたちあともう少しで、、、

11/23-26  八丈島  透明度:20m~  水温:23℃

 

海を見ながら足湯温泉♪

 

 

遅ればせながら、、、あの日の八丈島の事

 

 

 

 

飛行機でサクッと40分で行けちゃうラクチン八丈ですから

 

 

 

うちで八丈島のツアーに行くときは大体2泊で行くことが多いのですがね

 

 

 

今回は飛び石連休っていうのもあって3泊のロング八丈。

 

 

 

 

もう八丈の海はそこそこ知ってはいるものの、、

 

 

何故かいつも、、台風だの低気圧だの、前線だの、、風だのうねりだのって、、結構、潜るポイントも制限されちゃってさ、、せっかく来たのに、、

 

 

 

メインのビーチポイント「ナズマド」は潜水禁止、、、とか

 

 

 

 

100%満足できる潜りはなかなかできかったってのが現実、、

 

 

 

まぁ、、今回も予報ではそんなかんじになりそうで、、、またかよ、、、ってちょっと思ったり、、、

 

 

 

 

でも、風は終始強かったけど、、今回は違いました。

 

 

 

 

毎日風向きが違うおかげで、潜れるポイントがまんべんなく日替わりで行けたのです。

 

 

 

 

 

 

最近ダイビング熱が冷めてしまったというカナエちゃん、、(笑)

 

 

 

大好きなマクロ生物を求めて八丈までやってきたんですよね、、

 

 

 

なにせ久しぶりだから、、あれやこれや、、忘れてることがたくさん、、、これ使えるの、、とか、、、あれどうするんでしたっけ?とか(笑)。

 

 

しかも、、

 

 

それをインストラクターのボクではなく、、、

 

 

 

今回一緒のオオタニさんに聞く、、、

 

 

 

そしてオオタニさんはボクに聞く、、

 

 

 

という三段活用が(笑)。

 

 

 

そして、、到着早々オオタニさんは今回カナエちゃんの専属アシスタントに勝手に抜擢(笑)、、勝手に任命(笑)。

 

 

 

八重根のアーチでフリータイム

 

 

 

 

 

ここから飛ぶんです
光が降り注ぐね

 

風は強くてうねりは多少、、、

 

 

でも海に入ったらやっぱすんごいね、八丈の海は♪

 

 

 

透明度はばっちり20m以上♪

 

 

初めての人はホント驚くんですよ、、

 

 

何がって、、ウミガメの多さです(笑)。

 

 

今回のマナちゃんもその例外ではなくいいリアクション(笑)

 

 

そのリアクション見るのもボクの楽しみの一つで(笑)

 

 

 

 

伊豆では当たり前ではないウミガメにみんな心躍ってしまう♪

 

 

やっぱりウミガメとマナちゃん

 

 

ドアップでごめんっ

 

 

 

ボートではダイナミックな地形に加えて複雑なアーチ、

 

 

 

 

そしてビーチでは見られない群れ♪

 

 

 

でも、なぜか?やっぱり?僕たちは壁をじっくり探してしまうのです(笑)。

 

 

 

ボートポイント地形も群れも♪
イデサリのアーチもダイナミック!

 

 

ツバメウオの群れと一緒に流します

 

 

 

ウミウシを見つけてはみんな集合して「おお~!!」という声が聞こえます。

 

 

 

カナエちゃん一人で見ていたハチジョウタツには「ええーー!!?」でしたが(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

今回のカナエちゃんの名言「壁があればいい!」(笑)。

 

 

 

 

みんなのマクロ写真、ってか主にミサコさんのですが、、使わせていただきます。

 

 

 

八丈ではお馴染みのコールマンウミウシ
オトヒメウミウシ幼体
キスジカンテンウミウシ産卵

 

パイナップルウミウシ
ミカドウミウシ幼体
やたらといたキカモヨウウミウシ

 

モンジャウミウシ
センテンイロウミウシ
モンコウミウシ

 

ミカドウミウシすごく幼体はこの配色
ナシジウミウシ、、八丈でもレアウミウシ!!
コヤマウミウシというらしい
八丈でも見れたら嬉しいコンシボリ♪
ミサコさん発見!イロカエルアンコウ♪
見つけたぞ!キンチャクガニ♪
思い出の種キビレマツカサ

 

 

 

最近、伊豆でも沢山の南方の魚やウミウシが見られますが、

 

 

 

まだ伊豆では、見られないこのパンダツノウミウシ、

 

 

 

これを探すのもボクの中では八丈のルーティーンなんです。

 

 

 

そして見つかると毎回ものすんごく嬉し(笑)

 

 

 

今回は体長1センチほどの幼体♪

 

 

ウミウシ好きにはもうたまんないです(笑)。

 

 

パンダツノウミウシのチビ1㎝!

 

 

 

 

海もさることながら、

 

 

陸も、、食も、、充実の八丈

 

 

 

女子皆でギョサンを、あーでもないこーでもない、、デコレーションして(笑)。

 

 

そのギョサンのお披露目会もして(笑)。

 

 

 

前々回から引き続きの「ハニートースト」がお目当てのミサコさんとツボッチ(笑)

 

 

 

ミサコさんはデザートまで我慢できなくてご飯の途中で頼んで食べちゃうし(笑)。

 

 

今回初チャレンジの焼肉屋さんでは、、

 

 

カナエちゃんのテンションがヤバカッタ(笑)

 

 

 

「タン塩ついか~~~」そんな食べるの?まだ食べるの?

 

 

 

タンパク質にはうるさいミチルさんは勿論今回も奉行です(笑)。

 

 

ねーねービーズ何にするの??
デコギョサンのお披露目タイム
お~海っぽいじゃん

 

唾をゴクンッの2人(笑)
滝の裏側~多少の飛沫は気にしない!
山の上から海を望む

 

クサヤ入り、、ピザなら大丈夫。
嬉しすぎるぅ、、、
牛肉ユッケ風♪

 

タンパク質にうるさい焼肉女子(笑)
港でちょっち休憩

 

こういう髪の人いるわよねぇ~(笑)
なんでそんなに笑ってるんだっけ(笑)
八丈➀の焼き肉屋さんらしいですよ
パワー――!! 遠近法と言っておきます(笑)
頑張って山の上の神社まで
なんでそんなに笑ってるんだっけ(笑)②
どーしても牧場プリンは食べたいの

 

 

ご飯屋でも、、戻ってからの部屋でも、、

 

 

 

くだらない話と、、くだらない事やって、、

 

 

ずっと笑っていたけど、、、気がついたら最後は真剣な恋愛相談になっていました・・(笑)。

 

 

 

 

部屋でだらだらプリン食べてお菓子食べて

 

 

 

 

ジャングル~探検~
陸のウミウシみーつけ!
足湯に浸かるとこんな顔になってしまうのです(笑)

 

 

最終日ものんびりしつつ、、天気が良いからジャングル探検

 

 

 

山の上の神社まで頑張って行ったはいいけど、、

 

 

 

お参りした直後にコケる人・・

 

 

 

なーんてことない足湯だったけど、

 

 

 

女子みんなとってもいい顔してました、、あんなに喜んでもらえるとは(笑)。

 

 

 

 

 

 

そんな、、昼も夜も、海も陸も濃い3日間でしたが、

 

 

 

 

僕らはこの時クジラを見たんだ

 

今回一番印象に残っているのは、

 

 

実は、、ぼくたちあともう少しで水中でクジラに会えるかもしれなかったんですよね、、

 

 

 

今の時期ぐらいから八丈島ではザトウクジラが見られ始めますが、

 

 

よく見られるという「ナズマド」で、

 

 

 

もう日も暮れてきた頃でしたね、、

 

 

 

ぼくらが上がってきた海でクジラがプシュッーーーーと潮を吹くのです。

 

 

 

 

はい、、、ニアミス、、、あともう少しでした(笑)。

 

 

ちょっと悔しい思いもありますが、

 

 

 

でも、あの時の夕陽も海も、とっても眩しくて、、

 

 

 

クジラの吹く潮が神々しくドラマチックで、、

 

 

 

みんなで海を眺めたあの時の姿が、、

 

 

 

目にも心にも焼き付いているのです。

 

 

 

みんなもきっとそうじゃないかと思うんですよね(笑)

夕陽に染まる海から目が離せないっ

 

 

鉄板のウミウシ、マクロもいいですが、、

 

 

こういうのが自然ってすばらしくていいですね(笑)。

 

 

 

いつか僕らも、、会える時がくるでしょう!

 

 

 

 

3日間ありがとうございました!

僕の最後のBIGツアー

 

 

 

2023.11.17-19  宮城【女川】 透視度3‐7m 水温16₋17℃

 

 

 

 

 

 

宮城ツアー@宮城ツアー

 

 

 

 

これが僕の

 

オーシャントライブで開催する最後のBigツアー。

 

 

 

 

その場所がボクが育った地というのは、

 

なかなか感慨深いものがありますね。

 

 

 

 

 

そして、最高でした・・・。

 

何が最高かって、食事が全て美味しすぎる。

 

 

 

 

子供の頃では気づけなかった、宮城の食べ物の味。

 

 

 

 

上京してから10年経った後だから気づけた宮城の良さ。

 

 

 

 

幸せでしたね・・・。

 

 

 

 

 

塩釜卸売市場@宮城ツアー

 

 

 

 

初日から市場で始まり、

 

 

生牡蠣、ホタテ、秋刀魚・・・、どれをとって美味しい。

 

 

 

 

生ガキ@宮城ツアー帆立@宮城ツアー

 

 

 

 

おまけに市場内にある食堂では

 

自分オリジナルの海鮮丼も作れるし、ビールも日本酒も飲める。

 

 

 

各々好きなものを好きなだーけ食べれて、良いスタート。

 

 

 

塩釜卸売市場@宮城ツアー

 

 

 

 

僕のおすすめはなんと言っても白子。

 

 

その場で湯引きしてくれて、さっと醤油で食べると・・・幸せ。

 

 

 

 

 

 

海女さん@宮城ツアー

 

 

 

 

 

その後行った水族館。

 

 

行く前は全然乗り気じゃなかったのに、

 

 

「イルカのショー始まるよ!!行こうよ!!!」

 

 

と率先して、イルカショーに行くシオツキさん。

 

 

 

 

イルカショー@宮城ツアー

 

 

 

 

メインの水槽には「東北に棲む生物」たち。

 

 

それを前にした途端、そこはみんなダイバー、凄いんです。

 

 

 

 

「あれなんだろう。」

「みた事ないね。」

「潜るの楽しみだ。」

「この中で体験でもいいから潜りたいね。」

 

 

 

生物を知らない人からすると一見地味な東北の生物だけど、

 

僕らからしたら、新しい発見の連続。

 

 

 

 

 

うみの杜水族館@宮城ツアー

 

 

 

 

 

入れ替わり立ち替わり他のお客さんが代わる中、

 

 

僕らはかれこれ30分強はいたでしょうね。

 

 

 

 

うみの杜水族館@宮城ツアー

 

 

 

 

その後も水槽一つ一つじっくり観察。

 

 

「生物が見えない!!」なんてことがあれば、

 

 

どこだどこだと四方八方から取り囲む。

 

 

 

うみの杜水族館@宮城ツアー

 

 

 

 

およそ2時間が過ぎた頃、またイルカのショーが始まりました。

(さすがに見ませんでした。)

 

 

 

合計3時間はいたでしょうね。

 

 

 

 

時間を持て余しちゃうのではないかと恐れていた初日・・・、

 

 

蓋を開ければなんだかんだ充実の1日。

 

 

 

 

 

コイ遣い@宮城ツアー

 

 

 

 

 

 

そしてやってくる、美味しい夜ご飯。

 

 

 

秋刀魚のツミレ鍋から始まり、ほや卵を食べ、日本酒をクイッ。

 

 

 

「居酒屋ようこ」さんで過ごした時間も良かったなあ。

 

 

 

その後のカラオケなんかもしちゃってね。

 

 

 

 

居酒屋ようこ@宮城ツアー

 

 

 

 

 

すっかり酔いました。

 

 

 

 

 

 

でも食事で言ったら、今回は「いまむら」さんがダントツ。

 

 

 

ワイン女子@宮城ツアー

 

サンマのひつまぶし@宮城ツアー 鹿肉@宮城ツアー

 

堪能@宮城ツアー

 

 

 

 

 

 

慣れないカウンターにちょっと戸惑う大人10人。

 

いつもみたいには話せません。しかもコース料理。

 

 

 

 

 

ドキドキしながら、待つこと数分。

 

 

 

 

ドキドキは一瞬でなくなり、感動に変わりましたね。

 

 

 

 

 

一つ一つにこだわりを持って、作る大将の創作料理。

 

 

宮城で採れた地の食材をフル活用し、

 

 

提供してくれる素晴らしい食事。

 

 

一品一品が本当に美味しく、

 

ついつい呑み過ぎてしまいましたね・・・。

 

 

 

 

 

 

そして、決めました。

 

正月過ぎにもう一回行こうと。

 

 

 

いやいや、いいお店に出会ってしまった。

 

 

 

 

 

至福の時@宮城ツアー

 

 

 

 

 

本題のダイビングはというと、

 

台風並みの低気圧の影響で透明度は全然・・・、

 

とはいえ、潜れば潜るほど目が慣れてくるもんで、

 

途中から気にならなくなり・・・。

 

 

 

 

伊豆とは違う独特の地形、生物はやっぱり面白い。

 

 

 

ホヤ@宮城ツアー

アライソコケギンポ@宮城ツアー ゴマゴマフビロードウミウシ@宮城ツアー

アキギンポ@アキギンポ ダンゴウオ@宮城ツアー

 

フサギンポ@宮城ツアー

 

 

 

 

やたらと多い、ギンポ、ホヤ、そしてウニ。

 

 

嫌ってほど見ましたね。

 

 

そして僕はやられました、ウニに・・・。

 

 

 

 

伊豆のウニとは違う種の東北のウニ、「キタムラサキウニ」。

 

めちゃくちゃ硬いです。簡単には折れません。

 

お陰様で僕は太ももを「チクッ」とやられ、水没・・・。

 

せっちゃんは何故か無傷・・・。ズルいです。

 

 

 

 

宮城の海@宮城ツアー

 

ダンゴウオ@宮城ツアー クロソイ@宮城ツアー

 

クジメの卵@宮城ツアー

サラサカジカ@宮城ツアー

 

 

 

 

 

 

温暖化の影響は、東北にも来ているようで・・・。

 

 

見たかった鮭の遡上やクチバシカジカは見れず。

 

 

またリベンジですね。

 

 

 

 

記念ダイブ@宮城ツアー

 

 

 

 

 

 

本当にお世話になりました。

 

 

 

 

 

終わってみれば、

 

本当に幸せな時間を過ごさせてもらいました。

 

メンバーにも恵まれ、

 

沢山笑い、沢山食べ、沢山飲んだ。

 

 

 

主催者側ですけど、

 

「あぁ、またやりたいな。」と思っちゃいました。

 

 

そして知っちゃいました。

 

宮城、結構楽しいです。

 

来年以降はせっかくの故郷なので、

 

もう少し深掘ってみてみます。

 

 

 

きっともっと楽しい事が分かるのでしょうね。

 

 

 

今までの僕は宮城について、

あんまり知らなかった男でしたけど、

 

 

来年以降は宮城について結構詳しい男になるでしょう。

 

 

そしてまた行きましょう。

 

 

 

日光浴@宮城ツアー

 

牛タン@宮城ツアー

 

ずんだシェイク@宮城ツアー

 

日光浴@宮城ツアー

 

 

 

 

でも一つ言わせてください。

 

これが最後のBIGツアーの僕より

 

最高に楽しんでいた男がいます。

 

 

 

絶対この人ですよね。

 

 

 

 

宮城県民@宮城ツアー

 

 

 

 

 

お世話になりました。

 

 

 

 

 

女川竹浦港@宮城ツアー

 

 

 

 

 

たま

 

木霊のいる処

2023/11/2-5 屋久島 透明度:青い 水温:ウエットでいけた

 

 

月日が経つのは早いもので。
あれからもうこんなに時間が経ったのね。
あ・・・ブログ・・・。汗

 

 

太鼓岩トレッキング@屋久島ダイビングツアー

 

 

11月のはじめ。

 

 

山で遊び、川で泳ぎ、海に潜った。

 

 

雄大な屋久島の自然で遊ばせてもらった4日間の思い出。

 

 

屋久島ダイビングツアー@東京ショップ
ついたー!

 

 

 

山の日。

 

 

かもがわ山岳弁当@屋久島ダイビングツアー
このお弁当♪

 

 

『見ようと思わない、感じてください』

 

 

山ガイドさんが言うには、
そうすると木霊に会えるらしい。

 

 

耳をすませて川を流れる水音を聞いて、
岩を覆う苔の手触りを確かめながらポフポフして、
目の前に広がる絶景に感動して、、、

 

 

太鼓岩@屋久島トレッキングツアー

 

しかの宿@屋久島太鼓岩ダイビングツアー

 

岩屋@太鼓岩トレッキングツアー

 

屋久島トレッキング@白谷雲水峡

 

 

木霊見えなかったけど、
海大好きな私が、今日は潜らないでも良いと思える。
全身で緑を吸収してマイナスイオン吸いまくった。

 

 

そして日は暮れた。

 

 

 

海の日。

 

 

硫黄島@屋久島ダイビングツアー

 

 

『一年に1〜2回あるかないかのベタ凪』

 

 

頼もしい現地ガイドのイタルさんも、
目の前に広がる湖面のような海に驚く。

 

 

荒れるよ、寒いよと脅され続けた11月。
屋久島中の風がピタリとやんでしまって、
遥か彼方の薩南硫黄島が真上に噴煙を上げているのが見える。

 

 

イタルさんの案内してくれる豊かな屋久島の海の中。
山登りの筋肉痛をクールダウン。

 

 

 

 

 

 

ベタ凪@屋久島ダイビングツアー

 

ハナゴイ@屋久島ダイビングツアー

 

パンダダルマハゼ@屋久島ダイビングツアー

 

ホワイトソックス@屋久島ダイビングツアー

 

オオモンカエルアンコウ@屋久島ダイビングツアー

 

イシガキカエルウオ@屋久島ダイビングツアー

 

アザハタ王@屋久島ダイビングツアー

 

 

 

 

 

 

屋久島ダイビングライフ@東京ツアー

 

 

休憩中もスノーケルして、
港戻ってもウミガメと戯れて、
山もいいけど、やっぱり海かな(笑)

 

 

ウミガメ@屋久島ダイビングツアー
遭遇率100%!!

 

 

肌いっぱいに屋久島の海を感じた。
木霊の親戚っぽいのにも会った。

 

 

屋久島ダイビングライフ@東京ツアー
不思議生物↑

 

 

 

川の日も。

 

 

宮浦川@屋久島ロッジ八重岳山荘

 

 

どんなに海で遊んでも、
まだまだ体に潤いが足りない。
だから私達は、川で泳ぐ。

 

 

11月の川の水はちょっと冷たいけど、
カヌー漕ぎでれば楽しい。

 

 

カヌー@ロッジ八重岳山荘屋久島ダイビングツアー

 

 

もう濡れたくないと言うフルサワさん。
でも、ちゃんと足は入ってる(笑)

 

 

宮浦川遊び@ロッジ八重岳山荘

 

 

ん?背後に木霊・・・?

 

 

屋久島川遊び@東京ダイビングツアー
木霊に冷たさは関係なし?

 

 

全身全霊で、川を感じた。
木霊もちょっとだけ見えそうだった。

 

 

毎日大の大人がめいっぱい遊んで、
遊んだぶんだけご飯もお酒も美味しくって。

 

 

水の森@屋久島ダイビングツアー
作務衣似合いすぎ。

 

パノラマ@屋久島ダイビングツアー
ソムリエ・フルサワ氏

 

 

ワイン似合わないイタルさんも登場(笑)

 

 

パノラマ@屋久島ダイビングツアー
襟付きですと!?笑

 

 

笑って笑って、よく食べて飲んで。

 

 

パノラマ@屋久島ダイビングツアー
ヨウ、兄弟!

 

ハンモック@ロッジ八重岳山荘屋久島ツアー
捕らわれた?笑

 

天の川@屋久島ダイビングツアー
天の川!

 

屋久島焼酎@ダイビングツアー
ここ、このラインね。

 

 

そしてくったくたになった大人は
子供のように夢の中へ。。。

 

 

パノラマ@屋久島ダイビングツアー

 

 

 

雨の日。

 

 

屋久島宿泊@ロッジ八重岳山荘
この濃い緑が一番好き。

 

 

ポツポツ、パラパラ、ザーーーっ

 

 

最終日、雨の音で目が覚める。

 

 

1年で366日雨が降るといわれる屋久島。
到着してからずっと快晴で、
乾いた草木が生き生きとし始める。

 

 

嬉しいな、
観光どうしよっかな・・・
のそのそと起き、今頃最終日のプランニング。笑

 

 

車に乗り込み走り始めると、
向かう先に見える青空。

 

 

大川の滝@屋久島ダイビングツアー

 

 

わーい晴れたよー。

 

 

ヤクサル@屋久島ダイビングツアー

 

 

飛行機までの時間をフルの使って、
屋久島の自然を遊びつくす。

 

 

ガラモスタお土産@屋久島ダイビングツアー
このお二人、面白すぎる(笑)

 

ガジュマル園@屋久島ダイビングツアー

 

 

行きたいとこ、見たいもの、お土産リクエスト。
迫る飛行機の時間、最後は私のリクエスト。

 

 

寄りたかったパン屋さん、
パンは売り切れ、偶然手にしたシュークリームが・・・
ブログに覚書きしたいくらい、絶品過ぎた。

 

 

ぼんがとうひらみ屋@屋久島スイーツ

 

 

こうして私たちの4日間の屋久島ツアーは幕を閉じました。

 

 

 

あ、そういえば。

 

 

 

木霊。

 

 

 

み、見えた・・・!

 

 

こだわりの宿@ロッジ八重岳山荘

 

 

4日間目いっぱいの屋久島をご一緒したみなさま。
ありがとうございました。。。

 

 

みか

 

 

念願かなったけど・・

10/19-22  与那国  透明度:30m~ 水温:25℃

 

 

 

 

 

みんなの夢と祝いがたくさん詰まった今回の与那国島

 

のはず、、

 

 

 

 

そもそも予定していた祝い事

 

 

トミーの300本記念も、、

 

 

カオルの200本も、、、

 

 

そこに合わせてやろうかな~なんて言っていた

 

 

ミサコさんの1400本も

 

 

結局、、もう前倒してやっちゃったし、

 

 

ミチルさんの400本はその後の伊豆って事になって、、

 

 

 

祝いがたっぷり詰まっていたはずが、

 

 

結局今回祝いなしっ(笑)。

 

 

 

 

でも、忘れちゃいけない人がいたんでした(笑)

 

 

今回の主役って事に、、イシイさん(笑)

 

 

 

 

ダイビングを始めた時

 

興味あるのは、、流氷と与那国の海底遺跡だけ。

 

あとは正直どうでもいいし、

 

そんな頻繁にやるかもわかんないし、、

 

っていうか、流氷と海底遺跡に行ければ

 

ダイビングやめてもいい。とか言ってましたっけ?(笑)。

 

そもそもそんなに頻繁にやる気もなかったのに

 

僕らから

 

流氷も与那国もある程度のダイビング技術がないと連れていけませんよ!って言われてね(いじわるじゃないよ(笑))。

 

そこからというもの伊豆の海に定期的に通って

 

スーツも器材も揃えて

 

ダイビング技術も磨いて

 

 

まさかほんとに、、

 

迎えた今年の2月、夢に見た流氷ダイビング

 

北海道は知床まで行っといて、、、

それがな~んと、、、

海況がすぐれず、一本も潜れず。。。

※来年2月にリベンジ予定

 

そんなイシイさん、腰に爆弾を抱えながら、

ボクの最大限のサポートをお約束して、

流れに逆らう事はないという事から、今回ご一緒させて頂くのです。

 

 

そんなイシイさんの海底遺跡への想いと

 

 

その他みんなの期待と(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

与那国島は

冬から春にかけてハンマーヘッドシャークの群れが見られることで有名ですが、、

 

 

ハンマー狙いではない与那国は一体どうなのか

 

実は、、すごいらいしよ

 

地形も群れも大物も(笑)

 

 

でもね、、、

 

ちょっとドキドキしてました・・・ボク(笑)

 

風強い・・・(笑)。

 

予報見ると。。あれ?晴れの日初日だけ?(笑)。

 

海大丈夫??(笑)。

 

 

 

みんなの想いか、誰の運のおかげか、

 

蓋を開ければ晴れている事がほとんどで、

 

水中も陸上も快適すぎる。

 

 

 

 

初日から大はしゃぎはとまらない(笑)

 

「ホワイトワールド」の白い砂地はほんとに気持ちが良い、、

 

実はこのポイント、聞いてはいたけど、

 

ぼくも初めて、、

 

 

 

やっぱりやります(笑)

 

裸足になって、歩いて走って、寝っ転がって・・(笑)。

 

 

みんな行った方がいいですよ、ここ(笑)

 

 

 

 

 

 

ぜぇ、、ぜぇ、、エアーの消費半端ないです(笑)。

 

でも、、自分楽しいっす(笑)

 

 

 

 

 

 

与那国って、

 

 

ハンマー狙いでしか潜ったことなかったけど、、

 

浅場にはたくさんのサンゴ礁とやっぱり伊豆じゃ見れないカラフルな魚たち、いるんですね(笑)

 

 

そしてウミガメものんびりお散歩してる♪

 

 

 

 

 

やっぱり与那国

 

 

流れる、流れる、、

 

 

でもさ、流れに逆らったりしないから全然つらくない(笑)

 

むしろ、らくちんです、、

 

気持ち良~く流れに乗って~

 

どこまでも流していいんですから♪

 

 

でもたまに

 

根につかまって~

 

 

 

いやっっほ~い

 

 

ツムブリの群れ!伊豆で見るものとは大きさが違う。

 

 

ナポレオ~ン、、泳ぐのはやっ(笑)(写真なしっ)

 

 

 

 

実は与那国、、、

 

ワイド好きにはたまらない、、

 

洞窟も凄かったよ、、

 

 

 

 

大きな水中立神岩なる巨岩、、洞窟以外の地形も結構面白い、、

 

そして、、やっぱり流れてる(笑)。

 

 

 

 

 

ハンマーヘッドロックでのバラクーダの群れがほんと凄かった!!

 

 

っていうか、このバラクーダ、自分、、雑誌とかでは見たことあったんですけど、、実物見るの初めてでですね、

 

 

なんか、流れもありましたし、、非常にアドレナリンでましたね(笑)。

 

 

 

 

 

そしてね、、

 

 

2日目の4本目にして、やっとこの時がやってきましたね、イシイさん。

 

 

船を走らせて20分ほど

 

 

海底遺跡までやってきました

 

 

このポイントはホントによく流れるんですよ、、

 

 

だからこそ上級者向けと言われているんですが、、

 

 

 

何年か前にボクが潜った時は、あまりにも流れが速すぎて、

 

 

海底遺跡を一瞬にして通り過ぎただけでした(笑)。

 

 

今回はどうだろうか、、

 

 

 

 

この海底遺跡というポイント、、

 

 

海底遺跡と言われているけど、そもそも人による遺跡なのかどうかは定かではない、、

 

 

階段のような地形やステージのような広場、亀の形のように見えるモニュメント、、などから、人為的に加工された海底遺跡と考える説もありますが

 

 

水中考古学者や地形学の専門家的には

 

 

いや、、人為的ではなく地層による自然のもの、、、という説を唱えている。

 

 

まぁ、そんな前置きはどちらでもいいとしてね、

 

 

そこにはさ、想いがあるんだから(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

誰の運のおかげ?

 

 

流れなし

 

 

さっきまで曇り気味だった空、

 

 

晴れてきて水中明るいよ♪

 

 

有名な遺跡は僕らの貸し切り♪

 

 

遺跡で各々自由時間

 

 

寝っ転がって、座って、逆立ちして、、(笑)。

 

 

はい、念願の集合写真も。

 

 

 

正直こんなに流れていなかったことも初めてですけど

 

 

遺跡でこんなに遊んだのも初めてでした(笑)

 

 

 

 

 

 

そうでした、、、海の事だけじゃない、、

 

 

 

前々から言われていたみんなの陸のリクエストもあったんだった(笑)

 

 

 

「ドクターコトーの診療所に絶対いきたい!」

 

そもそも車ないしっ

どーしよぅ、、、

歩く?遠い、、、日が暮れちゃうよ、、、

 

 

 

「カワイイTシャツ屋さんに行きたい!」

 

となり町だし、、やっぱり車必要だね、、

 

 

 

 

「日本最後の夕陽を見たい!!」

 

最後の夕陽?

なるほど!最西端与那国から見る日本からみて一番遅く沈むッて事!

って、ロマンチストか!(笑)

 

そんな風に考えたことなかったよ、

 

 

っていうか、、そんな時間あるかな、、

そもそも晴れるの?

晴れるの初日だけじゃん!

 

 

 

じゃ、いつ行く?どのタイミングで行く?

 

 

 

 

そうこう、みんなで一生懸命スケジューリングしましたよね(笑)。

 

 

あのやりとり、ぼく結構楽しかったです。(笑)

 

 

なんだかんだ言っても、結局どうにかなったのはみんなの協力とサービスのありがた~い車のおかげ(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直、カジキマグロの刺身はちょっと食べ過ぎて、、飽き、、、

 

 

 

三日目には誰も刺身を食べたがる人はいませんでした・・(笑)

 

 

 

ちょっと何話したのかも覚えてないんですけど、、

 

 

 

充実して満たされて、

 

 

お腹いっぱいになって、酔っぱらって

 

 

楽しくなると、、

 

 

人って弾けちゃうんですね、、(笑)

 

 

 

な~んであんなにみんなで踊ったんでしょうか??(笑)。

 

イデプロデューサーのせいでしょうか?(笑)

 

 

ダンサーミ◯ルさんのせいでしょうか?(笑)

 

腹がよじれる程笑いました、、、

 

 

 

 

まぁ、怒られそうなのでここで詳しく書くのはやめときますけど(笑)。

 

 

 

 

 

 

それにしても、、今回、イシイさんには何回おめでとうございます!!!言ったでしょうか(笑)。

 

 

 

いつも夜の晩餐の中心はイシイさんだった気が(笑)。

 

 

 

 

そんないい気持ちで帰った後

 

 

 

部屋でイシイさんと飲み直してる時のこと、

 

 

 

「よかったですねイシイさん、、」

 

 

 

「見てください!!海底遺跡とみんな!ばっちり撮っときましたよ!」

 

 

 

写真を見せる

 

 

 

すると、、イシイさん、、、

 

 

 

「こ、こ、、これだぁ!!!」

 

 

と言いました、、

 

 

 

マ「ど、ど、どうしました?な、な、なにが??」

 

 

 

イ「ぼくは、、ほんとうは、、この景色が見たかったんですよ、、」

 

 

 

イ「実は、、遺跡の近くを泳ぎすぎてハッキリ言って、景色が、、、よく見えていなかった、、、ことに今きづきました(笑)。」

 

 

 

イ「なるほど、、、遠くから引いてみないと駄目だったんだぁ。。」

 

 

 

(笑)。と、、そんなオチがありましたけどね。

 

 

 

来年、も一回いきましょ、、(笑)。

 

 

なかなかダイビングやめられないすね、、イシイさん(笑)

 

 

 

 

今回一緒だった皆様、、4日間、みなさんの強い運とご協力と腹筋崩壊の笑いをありがとうございました!

 

 

ハンマー狙わない与那国島

 

想像以上の面白さでした。

 

これはまたやりたいですね、、っていうかやりますね。

 

 

 

が、

 

次は来年の1月、ハンマー狙いでいきますっ!

 

 

 

まさし