何かと忙しい都会生活!
それでもダイビングを通じて海を身近に生活してるスタッフ達の不定期日記。

店長:マサシ

マサシ:
筋肉の貯金はできる

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ミカ:
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マイ:
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スタッフ:スズカ

スズカ:
すぐ寝る。

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ユキヤ:
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スタッフ:マサ

マサ:
脳が硬式野球

「ツアー」カテゴリーアーカイブ

一番海、一番風呂っ

 

 

2025/11/10 城ヶ島 透明度:3~5M 水温:19℃

 

 

いい湯だなぁ♪あはは♪

 

一番海に浸かった後は

一番風呂にちゃぽ~ん

 

 

今日も城ヶ島の朝を

私たち占めしてきましたよぉ。

 

 

朝活ダイビングの醍醐味かもしれません。

 

 

 

じっくり写真を撮るもよし

ふわふわ浮いているもよし

空いた時間に、気を張らずに、

「ちょっとひとっぷろ行ってこよっかなぁ」

 

 

そんな気軽な気分で

来ていただけたら嬉しいです。

 

 

ち~いさ~いころ~は~

 

うねりにゆさゆさされながら、

久しぶりのドライスーツを難なくこなすサチノさん

寒いの苦手?

おすすめのインナー、吟味して

首を長ーくしてお待ちしておりますよぉ。

 

お久しぶりのご一緒でしたセツコさん

生物色々みつけてくれるじゃない~

お褒め頂いたお言葉に

鼻の下のびちゃいました。

 

うねりとともに大忙しなオドリカラマツ

ご一緒に揺れながら奇跡の一枚

ミサコさんお見事でございました~

 

 

カワハギの幼魚 photo by setsukoさん
ボロカサゴ photo by setsukoさん
ゴルゴニアシュリンプ photo by misakoさん

 

ベテランズチームも

うねりの洗礼浴びる中。

 

ビーチではマサさんと

二度目のドライスーツ特訓中の

メグミさんとゴさん。

 

インナーは…水着です!

 

ドライスーツに水着という

斬新な発想に、困惑とユーモアを感じました。

 

前回濡れてしまったからの判断。

 

帰りにユニクロで

よいインナー調達できたようでよかったです。

 

次回は万全に♪

お待ちしております。

 

城ヶ島と対応の相性はよき
ふわふわしましょう~
お腹ぺこぺこっ

 

サクッと撤収

ケンタッキーを片手に帰路につく

 

PM13:00

それぞれに日常へ、戻って行きましょう

 

かいさーん!!

 

すずか

 

こんな海の過ごし方も、好きです。

 

 

2025/11/4 葉山 透明度:3~5M 水温:19℃

 

 

まだ少し眠い目をこすりながら。

冬のひんやりと澄んだ空気とダイビング船を私たち占め。

 

 

正面には富士山

右手には、石原裕次郎さんの記念灯台

左手には、御用邸がたたずむ

 

 

ここはどこ?!

 

 

お店から50分っ。

まばたきとともに瞬間移動?

(それは言いすぎですね~(笑))

 

 

でも、そんな感覚で着いてしまう。

こんな近くにこんな海があったんだ~!!

 

長々失礼いたしましたっ。

 

ここは神奈川にある「葉山」!!

 

 

今日はちょっとだけ早起きして

朝活ダイビングです♪

 

 

AM7:30 走り出す船~

 

 

三浦半島の西側にあり、相模湾に面している海

 

冒頭でもご説明した通り、

御用邸の前、石原裕次郎さんの記念灯台のすぐ横がダイビングポイントとなっています。

 

陸から見える穏やかな景色ですが、

ひとたび水中に入ると、そこは別世界。

 

 

砂地が広がり、

その上にはシエンタ(車)くらいの岩が点在。

低い根となっているのです。

 

スナイソギンチャクには、

「ハクセンアカホシカクレエビ」

 

ムチカラマツを眺めれば、

「イボイソバナガニやムチカラマツエビ」など

甲殻類が勢ぞろい

 

さらに、岩をじっくり観察すると

田子の田子島でしか見たことのなかった

鮮やかなサフラン色の

「サフランイロウミウシ」が!

 

そして、クリスマスツリーのような

サビカラマツ(ハエモノ)には、

オーナメントを飾ったかのように

マツカサウオ(通称:アミタイツ)が数個体、集っています。

 

 

正直、視界が良くなかったのだけが残念ですが、

目を凝らせば凝らすほど、

じわじわ楽しさ広がる海なのです♪

 

 

富士山ど~んとっ。

 

AM11:30

今日という一日は、まだ始まったばかり

 

お隣のお店では、

獲れたてシラスのお土産屋さん

 

 

道の駅(hayama station)には

葉山牛コロッケに、

ミカさん絶賛のパン屋さん、

私一押しのSUZUKIYAさんのお弁当。

 

お土産いっぱいに、帰路につきます。

 

午後からは何しましょう。

 

マコさんは

夕方からの飲み会?お昼寝もいいですね~。

 

カオリさんは

お店でおすそ分けさせていただいた植物を

鉢に植え替えるのも素敵ですね。

 

私はコナツとピーちゃんに遊んでもらいます。

 

のんびり余裕のある一日。

 

こんな海の過ごし方も、好きです。

 

すずか

 

大自然で遊ぶ

 

 

2025/10/31~11/3 宮古島 透明度:~20M 水温:28℃

 

東京は寒さがチラ見えしてきた今日この頃。

 

ですが、

長袖は脱いで半袖短パンに変身♪

 

空港に降り立った瞬間

カラッとした空気が最高~!!

 

 

沖縄の西側に浮かぶ宮古島上陸ですっ

 

 

抑えきれない浮かれ気分。

宮古島の交通安全見守る「まもるくん」にも

テンション高めにご挨拶っ

 

3度目の正直ですね、シオツキさん♪

4年越しのリベンジですね、トキワさん♪

 

浮足だったまま、港へ直行!!

 

 

いざ、出港~!!

 

 

広々ゆったり快適船に乗り込んで、

本日の海へ繰り出しましょう~!!

 

 

周りを見渡せば

宮古島から延びる伊良部大橋

さらに南下して来間大橋が目の前に。

 

 

早速のシンボル登場に心躍ります。

宮古島のサンゴ礁でできた地形は新鮮で、

海への思いがさらに高まるぅ。

 

 

記念すべきmiyakojimaファーストダイブっ
早速アーチっ

 

 

点在するサンゴの根をすり抜けて

大自然の迷路で遊び

そして広がる真っ白な砂地に美しい砂紋うっとり。

 

海を飛ぶとはこのことですね~。

 

 

気持ちよくゴロンとっ

 

今回のツアーHAPPYなことにスペシャルダイブ続きます♪

 

初日はイシイさんお誕生日っ!!

ダイビングを始めたきっかけも

ご旅行できたとき、宮古島の海が綺麗すぎたから。

思い出の聖地に、ダイバーとなって再びです♪

 

 

ishiさんHAPPYBIRTHDAY
ジェントルマン集う船首

 

さ~て、初日から夜の街に繰り出しましょう。

地魚並ぶ「志堅原」さんにて、

宮古島にかんぱ~い!!

 

気が付けば、日本酒とくとくとく。

泡盛ロックも空いていくぅ。

 

1日目から飛ばしすぎな夜に、

もう一度かんぱ~い!!

 

 

宮古島にかんぱ~い
リューイチさんの笑顔きらり光るのです♪
地魚刺し盛りグぅ~なのです
なんだかおしゃれでおいしかったやつ
夜ジェラートは最高なのです
部屋のみtime:何をしているでしょう~かっ。毎晩続きます(笑)

 

 

記憶がぱたりと消えた夜(笑)

マキさんが優しくかけてくださったお布団で

気持ちよく目覚めた朝~!!

 

 

2日目

 

みなさまの日頃の行いが良すぎてですね…

イクタさんの最大の晴れパワーとともに、

本日も晴天広がっております!!

 

気持ちの良い1日のスタートですっ。

 

 

二日目行ってきま~す

 

宮古島といえば、

日本屈指の地形ダイビングポイント。

 

サンゴの石灰岩でできている島は、

雨水によって溶かされ、長い年月をかけて

無数の空洞が作り出されているのです。

 

アーチ、洞窟と融合した

芸術的な光のコントラスト。

大自然で遊んでいきましょう♪

 

 

洞窟探検開始~

 

 

大自然の遊び場、地形をめぐる

 

 

光のコントラストはいかがでしょう?

 

 

これが一押し、七又アーチ!!

 

 

本日、トキワさん600本おめでとうございます~

色んな思い出がよみがえりますが

リベンジ宮古島でお祝いできてうれしいです!!

 

 

tokiwaさん600本おめでとうございます♪
屋上特等席でcongratulation♪
アフターダイブのブルーシールは外せな~いのです♪

 

宮古牛頂く、2日目の夜!!
ワイングラスでルネッサ~ンスっ。中身はに・ほ・ん・しゅ♪
今宵も始まります♪

 

 

3日目

 

連日、北風強風につきお預けだった

伊良部・下地島エリアへ、ついにレッツゴーです♪

 

 

今日も晴れてる~!!

 

 

あっというまに、ダイビング最終日。

 

じゃぽーんと海へ。

 

浅い根を進んだその先には、

ダイナミックなドロップオフ

40m以上先の水底がスコーンっと。

 

程よい流れもそこそこに中層眺めると

 

私たちが待ちに待った、

マサシさんの旗から飛び出したあの子!!

 

 

 

GT出ました~!!か、かっこよすぎるぅ

 

 

 

そして本日は、ミサコさん1800本おめでとうございます~!!

みんなで喜びの舞。ごめんなさい、写真がブレブレ過ぎましたぁ

 

 

 

misakoさん1800本おめでとうございます~!!

 

 

 

さらに、お祝いに嬉しい訪問者♪

 

皆さんの視線の先には

きゅ~んきゅ~んとかわいい鳴き声。

航跡波で遊ぶハシナガイルカの群れも駆けつけてくれました~!!

 

 

 

 

 

素敵なお写真数々、、、

ハイライトでお届けさせてください♪

 

 

フタスジリュウキュウスズメダイ photo by makiさん
イシガキカエルウオ photo by makiさん
モンツキカエルウオ photo by misakoさん
イソギンチャクモドキ photo by makiさん
イロブダイYG photo by makiさん
インターネットウミウシ photo by makiさん
ホシゴンベ photo by makiさん
フリソデエビ photo by makiさん
キャラメルウミウシ photo by makiさん
クマノミの赤ちゃん photo by makiさん
キイッポンウミウシ photo by makiさん
出港前のひと時~
船上ランチが絶品です
お祝いスペシャル♪
日焼けtimeが最高です~

 

 

名残惜しかった宮古島の海

また絶対来ますから~!!

 

 

手作りジェラートゲッツ
その後、飲んで食べて飲みましたね~
お肉♪お肉♪

 

毎晩部屋のみで開催されて、トランプ合戦

ドラマがたくさんありましたが割愛です(笑)

振り返っても、その記憶が私だけではないはずです…

 

 

やーやーやー!!
素敵な笑顔っ
真剣なまなざしを
トランプ会場のご手配ありがとうございました~

 

 

4日目

 

昨夜の余韻引きずり中。

二日酔いの胃に、

ゆし豆腐と沖縄そばがしみる朝

 

今日は島中駆け巡りますよぉ~

 

池間島で雪塩工場で

今回ラストのアイスタイム

伊良部大島で「みやこじまの風」を感じ

イシイさんのダイビング始まりの地でチルタイム

 

楽しく幸せに荒れた胃を

優しくそっと包み込む「燦」の沖縄で〆蕎麦といきましょう。。。

 

 

いつか潜るぞ~!通り池へご挨拶♪
ノリコさんとヤドカリさんのリンク
イクタさんとひょっこりまもるくん
イシイさんとさりげなくまもるくん
これがもう優しんです。。。

 

 

ここに書ききれない思い出がたくさん。

笑って、叫んで、食べて、飲んで、幸せだった4日間

まだまだ余韻が抜けないですが、遠くなる宮古島に手を振って。

 

 

素敵な渡口浜のビーチにて

 

 

濃い4日間を本当にありがとうございました~!!

 

 

宮古島2025(完)

 

すずか

1.5kg

2025/11/3 川奈 透明度:10~12m 水温:23℃

 

伊豆高原ランチカウボーイ@東京発日帰りダイビングツアー

 

屈強な若者たちの前にずらりと並んだ鉄板。
500gの肉と溢れ出る肉汁。
3人で、1.5kg、もちろんペロリ。

 

今日が、ダイビングツアーだったことを忘れてしまう光景(笑)
ですが、これもちゃんとリクエストツアー。

 

『アジまご茶orステーキ』食べたぃ。byタローくん。
(ふり幅大きすぎる・・・笑)

 

東伊豆がコンディション良好な本日、
必然的にお昼は老舗ステーキ屋さんに。

 

『肉よりアジのまご茶が食べたかったぁ』
唯一の華奢な女性カネウチさん、ごめんなさい。

 

そしてステーキ屋さん中心に決まる、
本日のポイント選択肢(笑)

 

でも、海に妥協はありません。

 

中性浮力@川奈ダイビングツアー

 

こんなに透明度がいい秋のベストシーズン。
季節来遊魚もぞくぞくと登場しているらしい
川奈のビーチでのーんびりウミガメ探ししましょ。

 

男前に泳ぎ回り練習するカネウチさん。
小さい魚にカメラを向け微動だにしないメンズ。
両者の水中のギャップが大きすぎます(笑)

 

カメラを構えるユーダイさんの先には・・・

 

ミラーレス一眼@川奈ダイビングツアー

 

ビックリ顔のナンヨウツバメウオ

 

ナンヨウツバメウオ@川奈ダイビングツアー
鱗までクッキリ Photo by Yudai

 

エキジットのギリまで狙うタローくんの先には・・・

 

水中写真練習@川奈ダイビングツアー

 

美味しそうなイカ

 

アオリイカ幼体@川奈ダイビングツアー
澄んだ瞳 Photo by Taro

 

水底に目をやれば、
今日を生きることに一生懸命な、
小さな小さな世界。

 

ヒレナガネジリンボウとアカエソ@川奈ダイビングツアー
敵はっけーーーん Photo by Yudai

 

シマヒメヤマノカミ@川奈ダイビングツアー
えっと、背後にお気をつけて・・・ Photo by Yudai

 

ハコフグ幼魚@川奈ダイビングツアー
隠れ場所が素敵すぎる Photo by Taro

 

カミソリウオ@川奈ダイビングツアー
バレてない、バレてない・・・ Photo by Yudai

 

素敵なお写真、ありがとうございましたっ

 

 

お待ちかねの本日のメイン。
パワーの源、肉を前に幸せオーラが(笑)

 

伊豆高原ランチカウボーイ@東京発日帰りダイビングツアー

 

余談ですが。

 

後から入店したメンズ集団は300gをオーダーしたら、
『こっちの若いのは皆500g食べてるよ!』って、
マスターに500gを推されていました(笑)

 

みか

 

 

伊豆じゃないと。

2025/11/2 富戸 透明度:15〜20m 水温:23℃

 

伊豆高原ランチ和むら@東京発伊豆ダイビングツアー

 

肉厚カツ丼前にヒカリちゃんの笑顔が。

 

でも実は、今日は耳抜きに苦戦して1本お休み。
体力持て余してちょっと落ち込んでいたけど、
大好きなご飯タイム、元気でたかな?

 

海に来ればもれなく美味しいランチもあるからね。
次は体力使い切るまで泳ぎましょーっ

 

そんな本日向かったのは富戸の海。

 

どうも今・・・サバの大群が押し寄せているらしい。
ダイビングでは滅多にお目にかかれないサバ。
これは見るしかない!!

 

泳ぐ宣言して、
サバが渦巻くというエリアまでビュンビュン前進。
久々のゲンちゃんも頑張って泳ぎます。

 

ようやくたどり着いたサバエリアは~

 

ツマグロハタンポ幼魚@富戸ダイビングツアー

 

えっと、これはハタンポの群。
さ、サバさんは・・・汗

 

もちろん自然相手、ですからね。
ある日突然昨日までいた生物がいなくなるなんてよくある話。
泳がせたのにゴメンナサイ・・・

 

意気消沈して上がってくると、現地ガイドさん一言。

 

『え?けっこう回ってましたよ、サバ』って。

 

なんだって・・・。
じゃあサバいたのに見逃したってことですか・・・?

 

2本目、外したらまずい・・・。
しかもサバエリアはけっこう遠いのに・・・

 

初心者ツアーチームのマサさんもサバエリアに向かうという。
サバが本当にいるのか確かめましょう、一緒に(笑)

 

初心者ツアー@富戸ダイビングツアー

 

浮力練習中のアヤさんも、
マサさんとウサミさんにエスコートされながら
一緒に泳いで泳いで〜サバエリア!!

 

サバ群れ@富戸ダイビングツアー

 

いた・・・
サバ、いましたーーー!

 

先に向かっていたマサさんのライトが薄っすら。
向かってみると、サバに囲まれている!?

 

サバ群れ@富戸ダイビングツアー

 

いやぁ、良かったよかった。
1本目はどうして見れなかったのかなんて、
野暮なことは聞かないでください(笑)

 

カメラ構えてサバに突っ込むアベミちゃん&ミズキさん。
実はご旅行の予定が中止になり急遽飛び込み参加。
伊豆の海じゃないとこのサバは見れなかったからね。

 

朝からイチオシしていたサバ無事見れて
肩の荷が下りたら手元マクロに心の余裕が(笑)

 

アミメハギ幼魚@富戸ダイビングツアー
撮るなよぉ Photo by Gami

 

キモガニとヒメサンゴガニ@富戸ダイビングツアー
絶妙キョリ感 Photo by Mizuki

 

ミナミハコフグ幼魚@富戸ダイビングツアー
むちゅー Photo by Gami

 

 

お昼ご飯は美味しい生ビール必須。
そんなアベミちゃんもビールより絶賛する?
和むらさんのさくっさくなフライ。

 

こちらも急遽ご家庭の予定が空き飛び込み参加のガミさん。
お父さんもたまにはやんちゃに羽伸ばしましょう。

 

生ビール+名物もちぶた厚切りロースかつ・・・300g(笑)
これも、伊豆じゃないと食べれないですからね。

 

伊豆高原ランチ和むら@東京発伊豆ダイビングツアー
くるしゅーない、いや、腹苦しい・・・

 

急に予定が空いた時、迷わず海に来てくれた皆さん、
もちろんずっと楽しみにしてくれてた皆さんも、
ありがとうございました。

 

サバは外すかもしれないけど、
幸せなランチと海で過ごす気持ち良い一日は約束いたします。
またいつでもお待ちしてますっ

 

みか