何かと忙しい都会生活!
それでもダイビングを通じて海を身近に生活してるスタッフ達の不定期日記。

店長:マサシ

マサシ:
筋肉の貯金はできる

スタッフ:ミカ

ミカ:
トイレ近い

スタッフ:マイ

マイ:
一番エライちび

スタッフ:スズカ

スズカ:
すぐ寝る。

スタッフ:ユキヤ

ユキヤ:
祖父農家 米安定供給

スタッフ:マサ

マサ:
脳が硬式野球

2本目は潮騒を聴きながら。

2026/6/10 伊東 透明度:10m 水温:19℃

 

BUSHIMESHI@東京発伊豆ダイビングツアー

 

木をふんだんに使ったおしゃれな外観。
扉を開けばカウンター席のみの素敵な店内。
モダンなカウンターでまずはビールを。

 

お風呂上がりの一杯。
ビールが美味しいですねぇ。。

 

優雅な休日の一幕。

 

に、至るまで。

 

 

 

募集中だった伊東ツアーに入ってくれたカワキタさん。
平日少人数、伊東も穏やかそうです~
そう言って2日前、お誘いしたのは私です。

 

当日、天気予報は少々変わりまして、
2本潜り終わるころには風が吹いてきちゃいそう。
ですが、伊東は潜れそうです!

 

風吹く前の不気味なほど穏やかな海を眺め、
本当に荒れるのかな~なんて海岸線ドライブ。
サクサク準備して、さぁ行きましょーっ

 

出船!!

 

港出ると突風、暗雲が垂れ込める・・・。
ざわつき始めた水面はあっという間に大波に。
強ばる船長さんの顔、減速する船。

 

『行ったら、帰ってこれないかも・・・』

 

ここでエントリーして、ビーチで上がってくださいと、
私たちをビーチ沖で落とし早々に帰っていく船。

 

え?えぇー?!

 

とりあえず飛び込んでは見たものの、
いるかも~と言われたアオリイカの姿はなく。

 

アオリイカ卵@東京発伊東ダイビングツアー
産卵に、来てはいたんですね~・・・

 

なんの情報もない水中、
目を皿のようにして何かを必死に探す。

 

ツバクロエイ@東京発伊東ダイビングツアー
なにかなにか~・・・ツバクロエイ!!!

 

神様、ちょっとだけ微笑んだ。。。

 

この後、急変した荒波の海を決死のエキジット。
ビーチに迎えに来た船長さんも見守る中、皆様ご無事でなにより・・・

 

『・・・2本目、行きますか?』

 

満場一致で2ダイブ目は、温泉になったのでした。

 

 

 

が、狙った箱根の温泉も人気のお蕎麦屋さんも臨時休業。
ならばと変更した伊東の温泉もお休み。
なんなんだ、今日はいったい・・・

 

あらゆるものに、行く手を阻まれている。
しかしこれはきっとチャンス・・・!!

 

実は前々から行きたいところがありまして・・・

 

開拓した初めての網代温泉は、
海を(荒海)眺める素敵なお風呂でした♪

 

そして、ずっと狙っていた・・・

 

BUSHIMESHI

 

BUSHIMESHI@東京発伊豆ダイビングツアー

 

カツオ節(BUSHI)山盛り飯(MESHI)

 

平日限定&ラストオーダーが早くて行けなかったお店。
鰹節大好きな私、行ってみたかったのです~

 

BUSHIMESHI@東京発伊豆ダイビングツアー
見た目の倍くらいのサイズに衝撃・・・

 

BUSHIMESHI@東京発伊豆ダイビングツアー
サイドメニューも素敵すぎる~

 

やりたかったこといっぱい詰め込んで、
お土産のカツオ節&サバ節抱えて、満足満腹。
あぁ、幸せ。。。

 

いやいや、今日は本当は、
ソフトコーラルと魚影溢れる伊東リクエスト。
伊東希望のナツコさん、願いは叶って・・・ないですね。

 

荒れたビーチエキジットの1ダイブ、ごめんなさい。
&開拓にお付き合い、ありがとうございましたっ

 

伊東クローズ@東京発ダイビングツアー

 

お店に到着すると、潜れなかったの!?って驚くマイさん。
どうやら荒天&荒海なんて想像できない、
一日中、快晴の自由が丘だったそうです。。。

 

みか

 

 

ホタルスケジュール

2026/06/06~07 田子・伊東 透明度:8~15m 水温:19℃

 

湯ヶ島温泉@東京発伊豆ダイビングツアー
夜の川散歩。

 

伊豆半島の真ん中、
山奥の清流・猫越川の傍らにひっそりと。

 

湯ヶ島温泉郷

 

うっそうとした緑の中にぽつんと立つ宿。
川の音を聞きながらつかる温泉。
私の大好きなこのお宿には、6月限定のお楽しみが。

 

清流にしか生息しない繊細さ。
真っ暗闇に浮かび上がる柔らかい光・・・

 

ホタル!!

 

昨年このお宿を訪れた際、
RAIZUのマスターに教えて頂いたホタル情報。

 

1匹のゲンジホタルが光るのはほんの10日間程度。
1年かけて育ち、繁殖のためのわずかな期間だけ発光する。
その期間は毎年前後する・・・む、ムズカシイ。

 

一年越しのホタル企画。
それがなんと、今年はタイミングバッチリ!らしい。

 

 

そんなホタルの光る時間は20時ごろがピークとの情報。
ホタルに全てのタイムスケジュールを合わせましょ!

 

田子でサクサク3ダイブ。
サクサク、サクサク、外海行ったら
なんじゃこりゃー!な魚ウォール。

 

 

サクサク、サクサク、湾内潜れば
忙しすぎるウミウシラインナップっ
楽しいから水中滞在時間は長め・・・笑

 

セトリュウグウウミウシ@東京発田子ダイビングツアー
だいぶ育ちましたが、美しい~ Photo by Shiotsuki

 

アラリウミウシ@東京発田子ダイビングツアー
ピンクと紫はずるい。 Photo by Kaho

 

サガミリュウグウウミウシ@東京発田子ダイビングツアー
不思議な模様 Photo by Misako

 

海に手抜きはなし。
たっぷりじっくり遊んだら、本日の温泉宿へ♪

 

湯ヶ島温泉@東京発伊豆ダイビングツアー
緑に埋もれてる~

 

川のせせらぎ聞きながら、
湯ヶ島温泉に肩までとっぷり。。。
胃袋の調整も、バッチリ!

 

食事処RAIZU@東京発伊豆宿泊ダイビングツアー
本日のお夕飯っ

 

RAIZUのマスターのオススメズラリ。
若干揚げ物、がっつり系中心(笑)
でもRAIZUの一番と言えば・・・

 

RAIZU@東京発伊豆ダイビングツアー
わさびパスタ!!

 

勢い衰えることなく、
空いていくお皿に焼酎の瓶。

 

あ~お腹いっぱい。
あとは梅水晶でサッパリ、ちびちびやりましょう。
と、言いたいところですが。

 

ご馳走様でした!
みなさん、もうホタルの時間迫ってますーっ(汗)

 

重たい腰をあげ、運動ついでに川まで早歩き。
暗闇に迷い込んだり、藪の中できょろきょろしましたが、
無事ホタルエリア到着っ

 

 

ちゃんとホタルを見たのなんて何年前だろう。
幻想的だけど以外にも力強い光、想像以上に綺麗っ
いつまでも眺めていられそうでした。。。

 

ホタルに照準を合わせて動き続けた一日。
目的を達成、やり遂げたあと、
もう何も思い残すことはない。

 

さ、あとはフリータイムで。笑

 

湯ヶ島温泉@東京発伊豆ダイビングツアー
大人を子供にする紙ヒコーキ~

 

パタパタと脱落していくメンズの皆さま尻目に、
紙ヒコーキに座布団落としして遊ぶタフな女性(子供?)たち。
華奢なアケモさんから出た雄たけびの勇ましさたるや・・・笑

 

 

 

翌朝、ホタルたちは木陰でお休みモード。
目的達成した私たちも、今日は1ダイブ消化試合。
伊東で1ダイブまったり・・・

 

キビナゴ大群@伊東ボートダイビングツアー

 

ってわけにはいかない!
伊東が面白すぎますっ

 

雲海のようなキビナゴの大群、
タローくん発見のボブサン・・・

 

キツネベラ幼魚@東京発伊東ダイビングツアー
紅色ほっぺが可愛い Photo by Akemo

 

ボブサンウミウシ@東京発伊東ダイビングツアー
出会いました。 Photo by Misako

そしてそして~ハナイロウミウシ!!byミサコさん

 

ハナイロウミウシ@東京発伊豆ダイビングツアー
きゃーーーっ!出た、ハナイロ!!Photo by Sayaka

 

素晴らしいラインナップ。
そして見つけているのは全部皆さん。
素晴らし目ですね(笑)

 

一本潜っただけなのに、
なぜかお腹ペコペコ(笑)
消化試合なんて言えない伊東の〆は・・・

 

伊東食事処花季@東京発伊豆ダイビングツアー
マスター、今日は飲みますよ~@AM11:30

 

どんどん空くグラス、の横で、
タロー君の前には・・・

 

伊東食事処花季@東京発伊豆ダイビングツアー
3種大盛+いくらサーモン親子丼!?

 

恐るべし、タロー君胃袋。

 

皆さんホタルスケジュールにお付き合いいただき、
RAIZUのマスター、色々と手配していただき、
ありがとうございました!また来年も、見たい。。。

 

みか

 

また井田でも・・・

2026/06/05 井田 透明度:5~12m 水温:19℃

 

 

 

 

2週間ぶりのコブハクチョウのヒナの観察日記。
相変わらず、可愛い~!・・・けど、
なんだか一気に、大人っぽくなりましたね。笑

 

沼津のコブハクチョウ@東京発伊豆ダイビングツアー
ちょっと顔伸びた・・・

 

そんなコブハクチョウの親子を観察しながら向かった先。
(観察夢中でマサシさんに置いて行かれそうになりました)

 

オビアナハゼ@東京発井田フォトダイビングツアー
お久しぶりです~ Photo by Mami

 

君は、オビアナハゼ・・・!

 

最近あまり姿を見かけなくなった気がしていた
オビアナハゼとの出会いに喜んだのは、井田の海。

 

でも実は、リクエスターのイクセ君は井田続き。
今日は富戸ビーチがいいなぁと言ってたのに、ごめんね。
ベストと思われる海が、井田・・・だったのです。

 

季節外れの台風明け、心配していた海は、
青い潮が入ってきたようでとても綺麗。
そんな綺麗な水と引き換えに(?)激流でしたが・・・。

 

ドライスーツで、ビーチで、激流。
だ、大丈夫でしょうか?
心配した女子二人は楽しそうにカメラを構える。

 

ミジンベニハゼ@東京発井田フォトダイビングツアー
家政婦は見た・・・!? Photo by Mami

 

その横では流れの中をビュンビュン泳ぐイクセ君。
セミドライに衣替えした私たちは流れなんて余裕♪
ちょっとまだ冷たい水温にプルプルはしておりますが(笑)

 

マメタワラの草原の中~

 

マメタワラの森とクロホシイシモチ@東京発井田ダイビングツアー
びゅーーーん

 

ソラスズメダイの群れの中~

 

ソラスズメダイ@東京発井田ダイビングツアー
それいけ~~~

 

ネンブツダイに突撃もーっ

 

ネンブツダイ群れ@東京発井田ダイビングツアー
とりゃーーー!!

 

あ、これはドライスーツのカオルさんですね?
素晴らしいフィンキックです(笑)

 

そんな自由に水中を遊ぶ私たちの横では、
マサシさんとマンツーでライセンス講習のメイキさんも・・・

 

PADIダイビングライセンス取得コース@東京ダイビングスクール
初ダイブ!

 

緊張して眠れなかったというけど、初ダイブ成功っ

 

PADIダイビングライセンス取得コース@東京ダイビングスクール

 

水中世界へ、ようこそ。

 

PADIダイビングライセンス取得コース@東京ダイビングスクール
自由な水中世界に向けて、練習・・・

 

 

たっぷり泳げましたが、叶わなかった富戸の海のリクエスト。
イクセ君のもう一つのリクエストは必ずや。

『蕎麦ランチ』

 

蕎麦好きイクセ君、
今日は伊豆長岡のお蕎麦屋さんへ。
満月親子丼が人気なんですよ~とお勧めする私。

 

マサシさんとメイキさんは・・・

 

『俺カツカレー!』

 

『はいっ!僕も!!』

 

お揃いカラーのインナーで、
挙手のビシッと具合もリンクしたお2人。
写真撮りそびれたのが悔やまれます・・・笑

 

初ダイブで沢山運動した体へ、
エネルギーチャージは足りたでしょうか?
次回2日目も頑張ってくださいね!

 

イクセくんも次こそ富戸、行けますようにっ

 

私のリクエストは・・・
オビアナハゼの産卵、コブハクチョウのヒナ観察・・・
また井田でも・・・笑

 

みか

 

 

一生に一度。だけでいい。

2026/05/31 伊東 透明度:1~20m 水温:19℃

 

赤潮@東京発伊東ボートダイビングツアー
水中オーロラ Photo by Yahiro

 

一生に一度は見てみたい、水中オーロラ。

 

鹿児島県、薩南硫黄島。

 

海に流れ出た火山物質が海水と混ざり合う。
風のない限られた条件の時だけ、
その幻想的な光景を見ることができる。

 

そんな奇跡が・・・
ここ、『伊東』のダイビングで叶いました?

 

赤潮@東京発伊東ボートダイビングツアー
赤、黄、緑・・・青

 

青い海に押し寄せてきた何か。
あっという間にあたりはナイトダイビングの様相。
その正体は・・・

 

赤潮@東京発伊東ボートダイビングツアー
なんじゃこりゃー ⇒ ヘテロシグマ アカシオ(プランクトン名称)さんだそうです。

 

赤潮。

 

急激な水温上昇、プランクトンの大増殖により発生。
それがこの一週間ほど、すごいことに。

 

硫黄島を思わせる幻想的な水中の景色は、
一生に一度見れたら嬉しい、滅多にない光景。

 

しかし、大増殖⇒死んでしまうと臭いが・・・。
一生に一度・・・だけでいいかな・・・。

 

安全停止中の私たちを赤潮が襲来ーっ

 

赤潮@東京発伊東ボートダイビングツアー
水深5mまで攻めてきてます・・・汗

 

避けたい~けど巨大すぎ~

 

ひゃ~体がかゆいーっ!(気がする)

 

みんな色々言ってました、けど。
諦めて赤潮のど真ん中エキジット。
シャワーの時間がやたら長かったのは仕方なし・・・。

 

赤潮にまみれた記憶でほぼ埋め尽くされてしまいそうでしたが、
実はこの日は期間限定OPENの五島根ツアー♪

 

カラフルな水中@東京発伊東ボートダイビングツアー
カラフルっ with IKUさん

 

ソフトコーラルが咲き乱れる五島根。
イボヤギ全開のお花畑のような景色の中・・・
くつろぐオジサン(ホウライヒメジ)の群(笑)

 

五島根@東京発伊東ボートダイビングツアー
実はお花畑を満喫中?

 

赤潮と透明度抜群の青い潮の狭間から、
湧いてくるようなキビナゴ玉っ

 

キビナゴと赤潮@東京発伊東ボートダイビングツアー

 

半年以上人の入らない海の元気さ、すごいです。
もちろんかわいい子達も。

 

テングダイ@東京発伊東ボートダイビングツアー

 

皆さんワイド目線の中、
モデル独り占めでじっくりカメラを構えるハラさん。
素敵なお写真頂きましたっ

 

イチモンジハゼ@東京発伊東フォトツアー
もちょっとカラフルな所行ってくれないかなー Photo by Yumiko

 

アカエラミノウミウシ@東京発伊東フォトツアー
舞台もモデルもキラキラ。 Photo by Yumiko

 

広い五島根を端から端まで堪能。
隅々までくまなく探したソウシカエルアンコウの姿は・・・
ムラタさん、ごめんなさい。

 

潜った後は、きれいさっぱりとはいかないけど、
できうる限り丁寧に自分とスーツと器材をごしごし。

 

さぁペコペコの胃袋に、
伊東の豊かな海の幸を。

 

伊東ランチ花季@東京発伊豆ダイビングツアー
あれ?ハナコさんは、地の恵み??

 

伊東ランチ花季@東京発伊豆ダイビングツアー
手前:NEWアジ干物 奥:でっかい塩サバ

 

花季の干物の仕入れが変わりました!
塩サバ、サバみりん、立派なアジ干物!!
花季ランチの際は、焼き物も、ぜひ。

 

みか

ほぼ?最高の海日和。

2026/05/30 IOP 透明度:3~20m 水温:17~19℃

 

青空のもと、海をバックに集合写真。
1、2、3・・・5人見つかりましたか?

 

週末の過ごし方@IOPダイビングツアー
リューイチさん、どこですかー?!

 

最高の青空でしたね。
最高のロケーションでしたね。

 

今日は、海で過ごす最高の休日。
・・・あのエキジットさえなければ。

 

写真の片隅、波打ち際にはいい白波。
最干潮と予想よりちょっと(?)残っていたうねりが相まって、
なかなか激しめエキジット・・・。

 

顔を上げれば大笑いするユイちゃん。
その先には波であらぬ方向に流されながら笑うカナヤさん。

 

100%フォローします!と言ったけど、
結局自力で踏ん張ってエキジットしていくシバハラさん。

 

あのエキジットさえなければ最高の海日和なんだけどね~と、
笑って過ごせる皆さん、流石でした。。。

 

でも、入ってしまえば聞いていた前情報は透明度20m!!
も、顔を付けた瞬間5mくらいでぞっとしました(笑)
あの濁り、表層だけでよかった・・・。

 

キビナゴ群れ@IOPダイビングツアー

 

スコーンと抜けた青い海&白砂。
ちょっと離れすぎです~デザキさん~
と思ったら、キビナゴの大群と共に戻ってきてくれましたっ

 

キビナゴ群れ@IOPダイビングツアー

 

キビナゴに飲み込まれそうになりつつ、
狙いの手乗りサイズのネコザメの赤ちゃん探し。

 

いないなーいないよー
でも何か見ているイントラさんはいるよー

 

ご相伴に預かりましたっ

 

カスザメ@IOPダイビングツアー
カスザメ!

 

え!これもどーぞって。

 

サカタザメ@東京発IOPダイビングツアー
サカタザメ!

 

どなたか知らないイントラさん、
ありがとうございましたっ

 

2ダイブ、あっちへこっちへ泳がせたけど
結局一番見たかった仔ネコザメに出会えることはなく・・・
外しちゃって、ごめんなさい。

 

ミナミハコフグ幼魚@IOPダイビングツアー
今季初のミナミハコフグ赤ちゃんいましたーっ

 

言ってたより波あったし
言ってた手乗りネコザメいなかったけど・・・
夏を感じる素敵なお天気の一日。

 

そんな暑くなると増えるのが、さっぱりお蕎麦ランチ。
私の好きな季節が近づいてきました(笑)

 

伊東蕎麦ランチ@手打ち庵
あ~幸せ。。。

 

伊東の商店街の一角。
創業1953年、継ぎ足しつづけたかえしで作った蕎麦つゆに、
石臼引きの太めのお蕎麦をちょん。

 

私、幸せです。

 

伊東蕎麦ランチ@手打ち庵
70余年の味わい。

 

みか