何かと忙しい都会生活!
それでもダイビングを通じて海を身近に生活してるスタッフ達の不定期日記。
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2023.8.5 熱海 透視度8‐12m 水温21ー24℃
暑いっ!!!

ついつい言葉に出てしまう・・・。
毎年毎年やってくる猛暑。
夏は好きですけど、
海に潜るのがいつになく気持ちよく感じるけど、
この暑さは非常に嫌いです。
割と秋が一番好きでっす。


夏は暑くて嫌だー!!っと思っても、
案外海に入れば快適に。
特に西伊豆や南伊豆は緩くて緩くて、
「最近海はウェット一枚で十分ですよー!」
ってつい言っちゃう。。。
でも忘れてました、
東伊豆の深場って寒いんだった。。。

2本目、ベストを持っている人は着用。
着用しても寒かったようです。

でもどんなに寒くても、これは欠かせないですよね。

やめられない、この味。
暑すぎるからこそ、分かるこの旨さ。
ずっ、ずるい。。。

体に染みるよね、この冷たさ。

でもビールも良いけど、これも欠かせない。

『木村さんのスイカ』・・・、いやジェラート。
伊豆からの帰り道、
裏道を活用しないと寄れない石田牧場産のジェラート。

ビールも良いけど、ジェラートも。

夏には欠かせない、大人がたまらない物。
あなたも海に行った際にはお忘れなく。
店に帰るとキン肉マン発見。
たま
2021.1.14 江の浦 透視度12~15m 水温16.4℃
平日の海は、良いもので、寄り道し放題。
おまけに小田原にある江の浦で潜ったものなら、
時間はたっぷり余っちゃう。
帰りはどこへ行こうか、
何を食べに行こうか、迷っちゃう。
寄り道①
まず江の浦漁港の上にある「みかん本舗」へ。
1年で20種以上の柑橘類を栽培していて、
その中で旬の品種をマーマレードやジュースにしているみたい。
帰宅してから、パンにつけて食べた物なら、もう賜らない。
パクパク、パクパク食べれてしまう。

寄り道②
土日では、絶対に行けない小田原漁港にある絶品アジフライ。
普段は、1,2時間並ぶのが当たり前。
ただ、冬の平日は空いている。
弥次喜多のアジフライとは違い、ふわっふわっ。そして、軽い。
追加で注文したエビのさつま揚げもまた絶品。
イクタさんが注文したホタテフライ、
今までに見たことのないサイズかいばの貝柱だ。
次僕は、ホタテフライを注文することを誓いました。

寄り道③
いつもは渋滞回避の為に通るルートに佇むジェラート屋さん。
小田原漁港からは約20分。
パンパンになったお腹を落ち着かせるには、ちょうど良い時間。
地元の牧場で採れた牛乳や、
小田原産の緑茶、小田原産の柑橘類。
地元で採れた色々な物をジェラートにして、提供している。
甘すぎず、ちょうど良い。
食後でも気にせず食べれちゃう。

ご飯を食べ、デザートを食べ、
だいーぶ満たされた僕たちは、
最後に美味しいコーヒーで締める。
寄り道④
海老名サービスエリアでティータイム。
ジェラートを食べた後のコーヒーはまた最高。
イクタさんはここで、メロンパンを買っていた。
わんぱくですね。
今日は、何をしにいったのか。疑問ですね。

とある平日の最高な1日。
また、寄り道しまくりたいですね。
ゆきや
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