何かと忙しい都会生活!
それでもダイビングを通じて海を身近に生活してるスタッフ達の不定期日記。

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アレがアレでアレでした

 

 

 

2022.4.21-22 田子 透視度8‐12m 水温19℃

 

 

 

 

 

 

 

ノリコさんからフクイさんへ宛てたコメント。

 

 

 

「アレがアレでアレでしたね。」

 

 

 

この2日間を物語る一言。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ、また一つ歳を重ねていくと、

 

少しずつ増えていくアレ。

 

 

 

 

 

 

前年まで使っていた言葉はアレへと変わる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日が暮れれば、自然とアレの数は増え、

 

 

 

 

 

 

フクイさん「それがアレなんですよ。」

 

みんな「・・・?」

 

 

 

 

 

 

 

フクイさん以外は脳体操状態。

 

毎回沈黙は出来る度に、みんな一斉にどこか一点を見出す。

 

 

 

 

 

酒に侵された頭をフル回転。

 

 

 

 

 

数秒後に問題の答えが出る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎度のことながら、

 

水中の思い出より地上の思い出の方が強烈なもんで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホント、アレがアレでアレな2日間でした。

 

次もアレ、頼みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆきや

「アレがアレでアレでした」への1件のフィードバック

  1. 玉チャン、簡潔にして要を得た情景描写の良き文章と感心致し候。
    所で、一点のみ、注文付けるようでアレですが、タカラジェンヌの如きスラリとした長身美貌のノリコさんのお言葉、正確には、『アレがアレで、アレ過ぎでした。』で、アレました。
    尚、深夜の民宿お座敷での、バレリーナ姿は、昔、マイさんからご教授頂いた、ドライスーツでの、急浮上阻止のタメの、脚箇所の空気の抜き方、『バレリーナのように、両腕、高く頭上に! 挙げる
    アレよう!』のアレを、ノリコさんに、受け売りで体現したアレでありました。 
    いやあ、我ながらの、このフォトジェニック!何だかアレですが、ギュスターヴ・モローの隠れた名画、『ソドムの天使』の味わいに似たものかと、フト想い候。昨夏より構想中の、『すぎ屋』の、
    『天使的なるものとは、なにか?に就いて』の章に、ツカエル知れないナアと、想っており候。
    ……しばらく、米国に行って参ります。
    では皆様、命あらばまたお会いしましょう!
    MF

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